しつこいようですが、もう1週だけ懐メロで行かせてください。先週挙げきれなかった男性ソロや女性バンドを中心に。

佐野元春 - 約束の橋 (1989)

この人はもっと評価されていいんじゃないかな。彼の音楽には古さは全く感じられない。

大江千里 - 格好悪いふられ方 (1991)

声が特徴的でしたね。よくカラオケで物真似させてもらってました。

岡村靖幸 - だいすき (1988)

この人のアクの強さはインパクトがありましたが、この頃はまだそれほど人気はなかった気がする。

チェッカーズ – Cherie (1989)

彼らの数多くの名曲の中で、マイナーだがこの曲が一番好き。高杢さんがカッコよかった。

Personz- Dear Friends (1989)

これも名曲でした。しかし改めて見るとやっぱり●●が濃いですよね。

Go-Bang's - スペシャル・ボーイフレンド (1989)

これもまたアクの強いバンドでした。実は故忌野清志郎によって発掘されたらしい。

The Timers - ロックン仁義 (1989)

その清志郎の覆面バンド。世の音楽に噛みついたこの曲のインパクトは凄まじかった。RIP

本当に良い時代でしたね。